日本蜜蜂とプレーリードッグは

一茶の里「みつばちブンブンブン」の日本蜜蜂は、寒暖の差に負けずに蜂蜜や花粉

を懸命に運ぶ働き蜂である。

まだ、アカシアの花が咲いていますが終わりに近く、ぽちぽち栗の花が咲きそうか。

自分の住み家を壊して食べながら、余りは巣の中に運び込み始めました。

今日の早朝気温は8度と寒いのか巣の空間を狭めて入口を小さめに工夫をしている。

餌を両手で持って食べる仕草は可愛くて、目が大きいので愛着感をかんじますね。

私が近づくと「キャンキャン」と鳴いて外に出たがります。

愛嬌ある大きな目は父親ジョウジ 大分 篠田 | 2019/06/14 09:25

写真ありがとうございます!楽しみにしています。
8度はまだ寒いですね。15度を切ると暖房入れて17度位にしていました。1匹なら材料はあるので自分でなんとかするでしょう。大きな目はしっかり者の父親ジョウジをひいてます。甘えん坊の面も持ってます。

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