2019年8月

日本蜜蜂と芙蓉の花等

大群になった日本蜜蜂の巣箱です、猛暑で暑そうですね。

日本蜜蜂の暑さの限界を感じます、もう少しの辛抱で涼しくなります。

所有者の許可無く設置された巣箱です。

日本蜜蜂は入っていません。

リンゴがだいぶ大きくなりました、水分不足ですが農家の方はスプリンクラーで

灌水したり大変のようです。 でも、見るたびに大玉になって言います。

同上です。

猛暑に相応しい赤色の芙蓉が咲き誇っています、この花は朝開いて夕方にはしぼんで

しまい開花時間が少ない花ですね。

ピンク色の芙蓉ですが上手く咲いています、来年もこのように咲かせたい花です。

隣に咲いている白色のタチアオイです。 これも猛暑には涼しそうで良いですね。

最近、芙蓉に凝って色々な交配の種を蒔き、3センチ位に伸びています。

更に隣に、同じヤマブキで今年3回目の花が咲きました、場違いですか異常気象には

かないません。 ここ11年で3回目の開花は初めてです。

この斑入りアジサイも2回目のかいかです、奇麗に咲いて形も良いです。

カンアオイの花の芽が

カンアオイの種を蒔いて8日目になります。

沢山の芽が出現したので暇を見て植え替えをしょうと思います。

この花の苗は赤色を中心に交配してあり、来年どんな花が咲くか楽しみです。

拡大した芽です、赤系、白系、ピンク系等を蒔いてみました。

種を蒔いても出にくいと聞いていましたが差ほど難しくなさそうです。

これは原種の朝顔です、小さい花柄ですが紺色の中心部が赤紫に抜けていて見てて

楽しい朝顔です。

これはカンアオイの花ですが、薄紫色と言うか薄水色と言うか何だか寂しそうな花です。

でも、金魚やメダカを入れて鑑賞すると両方とも引き立ちます。

参考までに、メダカは上から鑑賞するのが一番奇麗に見えるそうです。

今日は「山の日」

今日は「山の日」・自宅で山の安信安全を祈願をいたしました。

それにしても庭先は暑いですね、早朝からアブラゼミの声を聞くとなおさら暑さが増します。

このチョウチョは「ジャノメ」蝶かどうかよく分からないが山の日に舞い降りたことを確認しています。

この花は「八十二銀行信濃町支店」の入口花壇に咲いていた面白い花です。

初めて県下で拝まして頂きました、お金の札束は銀行に行けば見ることが可能ですが南国の

花果物に似ていますね。

昔のことですが沖縄に遊びに行った際に、パイナップルの形に類似し、お客さんをお持てなし

するには、暑そうでなく猛暑日には最高です、機会があったら花の名前を聞きたいです。

もし、お分かりの人は教えて下さい。

クワガタと芙蓉の花等

早朝、お墓掃除に家の外に出るとコクワガタが甘い匂いのする布に舞い降りたのを確認し撮影、

むかし子供の頃楽しみにこの時期を待っていました。 大人になっても見ると心が燃えますね。

芙蓉のピンクのつぼみです、太い茎からしっかりと花枝に付いています。

つぼみが、早朝開花です、お墓掃除に行く時物置の西側に咲いた芙蓉を確認できました。

この暑さの中、ピンク色の花柄の赤い中心があり、そこから花粉がでているのが良く分かります。

芙蓉の隣に盆花が咲いていて、花を買わなくても済み、まだ色々な花を供えることが出来ます。

この斑入り植物のギボシも供えることが出来ますね。


ハスに乗り青カエルは、何処へ

青カエルはハスの中央に乗り餌の来るのを待っている。

青カエル、ハスのつぼみを置いて、天国まで飛んでいけ・・・・

ハスのつぼみが今か今かとはじけて開くのを待っているカエル達。

今にも夏の入道雲が大きくなり雷雨が来そうな今日であった。

その下でキリギリスのメスがもう一度の脱皮をし、餌の来るのを待っている。

よく見ると左足がたりないか。 可愛そうなキリギリス・・・・

夏のお盆花、ピンク色で中は黄色の花粉花か。

明日にもお墓掃除をしてお盆の帰宅を待っています。

鶏小屋のネズミが掛かった

ニワトリの餌を盗で食べる「ネズミ」をぺたんこでやっと捕まえた。

このネズミは家に住みつくクマネズミと思われる、可愛そうだがしかたない。

こちらは、ネズミに似ているが「プレーリードッグ」です。 家で飼っている名前はチャチャです。

こちらは生まれて三カ月間位の選別された錦鯉の子供です、石亀の中で飼っています。

こちらは、池で飼っている錦鯉です、病気があり飼育が凄く難しいです。

ミツバチの為に植えた蜜源植物です。

これも同じく蜜源植物で名前は「バタフライフラワー」としてチョウチョが喜ぶ花です。


友人の鳥の趣味は豪快

名前を聞きましたが忘れてしまいました、鳥と金魚、錦鯉が大好きな人です。

卵の色は黄緑色で食べても癖がありません。

烏骨鶏は40匹ほど飼育して趣味の世界に入っています。

大声でオスが鳴くのは何とも言えない声です。

これは名古屋コーチンのオスとメスです。

鳥はあまり喧嘩せづメス鳥を守っています。


大花ゲージで大きな卵を産み、豪快に餌を食べています。

このウコッレイは無駄にするところが無いと聞いています。

ただし、大きな声で時間を決めず昼も夜中も早朝も鳴きます。

これは名古屋コーチンのおすとめすが仲良く餌を啄んでいる様子です。

卵は大きい卵で有精卵は最高に美味いですね。







一茶ダルマリュウキン絶好調か

一茶ダルマリュウキンの販売が「阿部錦鯉さん」で売り出し、色々な金魚の形態があり

東京から早朝から「一茶ダルマリュウキン」を求めて、予約で買いに来る人がいる。

話を聞くと東京には水色かかった金魚はいないとのことで水色の金魚を全てすくって

東京へ持参してしまった。

この中は私方の金魚ですが、水色の金魚は3匹だけで見ていて楽しいですね。

この金魚がこれからどう変身するか楽しみだ。

阿部錦鯉さんは、初めての交配で全て飼育しています。

これも同様、これからの変化が楽しめる金魚です。

私も鯉から金魚にはまりそうです。

私の金魚ですが、錦鯉とはまた異なる動きがあり身近で見ていて飽きないです。

これからもっと増やそうと思っています。


自宅付近の自然な草花や昆虫は

奇麗に梅雨空に咲き誇った山百合です、咲き始めてから一年ごとに花数が増えるそうです。

黄色い模様がピンク色や赤色のヤマユリを見たことがあります。

草の中に豪快に咲いています、少し草ツルを取ってやれば見栄えが良いのですが

暑くて自分の面倒を見るのが精一杯で、花達の面倒は二の次になってしまいます。

こんな田舎でも都会と余り暑さは違いませんね。

毒セリが奇麗に開花して、実を付けて子孫を残そうとしています。

このセリに春先騙されて食草と間違えて中毒になる人が毎年います。

出る場所を覚えておいて間違え無いようにしましょう。

梅雨明けの猛暑の中、アブラセミが「ジージー・・・・・・」と鳴くと更に暑く感じます。

と言っても、自然界のことは蝉には通じません。 昨年より早く・ヒグラシ・クマゼミ・

ニイニイゼミ・アブラゼミが泣いていますが、ミンミンぜみの鳴いた声を聞いていません。

自宅付近でキリギリスの鳴き声は聞こえますが、ウマオイ・コオロギ・カネタタキ等の鳴き声は

まだ聞こえません。 もう直ぐお盆ですね、一年間がアッと言う間に過ぎてしまい・・・・

寂しいです。

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