中々見えない鯉たち

池の鯉ですが、できた水にならずよく見えませんね。

紅白の鯉です、餌を与え始めましたが中々食べてくれません。

茶鯉から色々な鯉たちです、餌をしっかり食べて大きくなって欲しいですね。


好きな花

やはり好きな花は、何時見てもいいですね。

黄色いローズはすばらしいですね。

好きな人ほど好きになれるかも。

庭先の土手上の山菜は


この暖かさで東庭の土手境にある山草園の「コゴミ」を見に行くと大きくなり過ぎてビックリ
です。 自然の力は凄いですね、日本も世界に負けないよう舵取りをして欲しいものですね。

東側の上段の庭の「シャクナゲ」さきはじめました、昨年より1週間以上遅い開花か。

また、他のシャクナゲの花数も昨年の半分以下ですね、温暖化の影響もあるのかな。


サンカヨウの花は、葉の中心に咲いて珍しいはなですね。

シンプルで白色、純粋で大好きな山草の一つです。

日本蜜蜂「一茶の里」今日も分封

長野県・ヒスイそば畑に設置する「みつばちブンブンブン」の日本蜜蜂が二回分封しました。

神社仏閣にお願いし設置していますが、南側地積より自宅北側が早く巣別れが早かったです。

原因は不明、今日の農業新聞を読むと日本の96パーセントが病気にかかっていると記載あり。

今後、家畜保健所や国を挙げて解明して欲しいですね。 今日初めて知りました。


昨年「みつばちブンブンブン」の巣箱を「惣菜製造業」の隣の二階に乾燥のために置いたが黄色
スバチの巣を作られてしまった、養蜂家と思っている自分に恥ずかしくて叱咤激励をする。

早速巣を壊し、分封用に準備をしました。 元気な次の分封が待ち遠しいですね。

自宅の「日本蜜蜂」が分封する

この巣箱から「日本蜜蜂が」今年の一号の分封です。 昨年は4月末に分封したのですが今年は

一週間遅れです、また日々の気温が低くて野菜類も大きく成長していないようですね。

信濃町の山菜類も一週間くらい遅れているとの話を本日聞きました.

最後の連休は持山へ

庭の土手に植えた白花の白根アオイが蕾をのぞかせている、もうじき咲きそうだ。

山菜の天ぷらが食べたくなり持山に入ってみたが、残念ながら山菜は採り尽くされていた。

タラの芽やコシアブラをあきらめて庭にあるワサビと山椒の芽の天ぷらにすることにしました。

酒のつまみには、ちょうど良く一杯よけいに飲めそうですね。

5月5日は子供の日

今日は子供の日であるが、息子夫婦はいるが仕事柄、親に顔を見せることが出来ない。

10連休があっても、良い息子夫婦であるが元気な電話の声で諦めている。

せめても、父親の趣味で育てる自宅の庭で咲いている八重の赤花でも見せたいな。

何だか分からないが今年は、紅白で一緒に咲いているので何か良い予感を感じ取っている私である。

白色の八重の椿です、子供の日に満開だ、せめて花でも見て元気を出して下さい。


5月4日は「みどりの日」

今日は「みどりの日」にちなんで、家内か゛自宅の庭の草取りを久々にしました。

やはり、奇麗にすれば見栄えが良いですね。

日なたぼっこを楽しみながら腰を下ろして「ヒメ踊子草」を一本ごとに抜き取っている。

私なら草刈り機で5秒で終わるか、奇麗にしようとする心は、まさに「みどりの日」である。

草だらけの自宅の庭である、草が増えて亡くなった人はいないと思うが、草だらけにして置くと

笑う人は沢山いるか、でも草を取っても取っても生えてきてしまう。 困った草である。

日本ミツバチ・西洋ミツバチの養蜂

この箱は「日本蜜蜂」の手製の巣箱です。 巣門の左側の日本蜜蜂は足に黄色い花粉を付けています。

庭先で飼っているので毎日確認し管理しています、やはり日本蜜蜂の方が奥が深く面白い。

日本ミツバチの巣箱を物置から出して水洗いをして日光消毒をしました。

こちらは物置の西側で飼っている西洋蜜蜂の箱です。 少し近づくと門番が顔を目がけて飛来。

蜂に刺されると日本ミツバチの2倍くらい西洋ミツバチの方が痛いか。

元号「令和」に相応しいローズか

薄黄色の花弁に茶色いフラッシュが鮮明に入り、赤色糸のピコが外側に優しく反映している。

これが自然体で平和な年になるクリスマスローズの今年度の花のオンリーワンの「象徴」と思います。

これも平成から元号が代わり、安心安全・平和が継続する「令和」に相応しい花であって欲しい。

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