地元のお地蔵さんと黄葉は

自宅の北東50メートルに村寺があり、その隣にお地蔵さん奉られています。

何時もお地蔵さんの腹巻は奇麗な赤色で色が冷めれば誰かが願をかけて衣がえされています。

お寺付近のケヤキの木の黄葉です、いよいよ冬将軍の季節ですね。

もっと黄色が増せば更に冬が近づきます。

これも同様で、静けさの中に秋を感じる色です。

これは山芋の黄葉で今まさに食べ頃であり、一汗かいて土中深い山芋掘り出したいですね。

粘りがあり「とろろ汁」でも 山かけにして食べてもよし強精力剤か・・・

何とも言えない色の「野ブドウ」です、色は声色ですが薬草の一種です。

脳卒中等の脳の病気に良いとか・・・。

マムシ草、生長すれば怖くない、ただの赤色の種か。

赤色のホオズキは緑の葉とコントラストがほどよく、形も見ていて楽しいです。

昔は中身を出して風船を作って鳴らしたり食べたことがありますが味は程ほどでした。


オオスズメ蜂の駆除と紅葉は

依頼を受けて池の淵にあったオオスズメ蜂の駆除をしました。

危険な場所でお断りしたのですが、受け手がが無く是非にと言われ断れず・・・

3段の縦横15センチ位の小さな巣ですがオオスズメ蜂となれば命がけで蜂との戦いです。

蜂の全長は3センチ以上で人差し指の太さですが、身近に来ると暴走族の様な異様な

ブンブン・・・私でも危険を感じます。

このサナギは3センチ位あり、ガスボンベを利用して土中内にある巣を火炎攻めの駆除です。

蜂の巣が焦げているのはそのせいです、1個は池に落ちてしまいました。

自宅庭の紅葉です、寒暖の差が出て赤色が目立ち始めました。

日本蜜蜂の蜜源木で奇麗に写る。

超身近な植物等

ピンク色系のダリアが元気に生長し宿根をさぞかし太らせているのでしょうか。

頑張らないと早霜が来てしまいますよ。・・・頑張れ。

今、土手に我が物顔をして咲き誇っているのは帰化植物か。

黄色は目立つ花だ。

この花に花粉を求めて舞い降りているのはハナアブの一種、花のお陰で生存しているか。

隣に外来種の西洋タンポポの種が風に吹かれてフラフラさまよっている。

どうせ行くなら海外の元に戻って飛んでいけ・・・。

久々付近の散策を

自宅下にある池から妙高山を望む、大部紅葉がすすみました。

北信五山の黒姫山ですが頂上付近に厚い雲に覆われて山頂が見えません。

付近水田の稲は刈り取られ黄金色から色変わりして、寒さが増しています。

飯縄山ですが山頂は雲で見えません、紅葉が増し色が見事になりました。

手前の水田は刈り取られ三角形の稲からが置かれ面白い風景か。

台風の影響で倒れてしまったそば畑です、まだ湿気があり刈り取りは一週間後くらいか。

ソバは「信濃町」のソバか、ソバはソバでも貴方のソバが一番か。


長野県内19号台風で大変です

余りにも経験無い19号台風の想像以上の凄さを目の前に検証して言葉がありません。

早期復興は当たり前ですが、お身体を労り感染症対策に力を入れて下さい。

地元のお宮にこれ以上の被害が進まないようにと被災者の健康維持ができるように

お参りに行ってきました。  頑張って下さい・・・

ヒスイそばとひすい蜂蜜は

ヒスイそば畑の機会での刈り取り風景です。

大型機械で刈り取っていてエンジン音が身体に伝わってきます。

今年は最悪です、巣箱を置いて電気柵を設置しても直ぐにクマにやられてしまいます。

何だか電気柵よりクマさんの方が頭脳が人間より更に上でしょうか。・・・

ヒスイそば店です、何とも言えないひすい色を感じ、ハシでつまんで食べると、喉越しは最高で、

県内に県で指定された店のみの商品です。 ひすいそば蜜も逸品か・・・・・・


信州信濃町「野尻湖は素晴らしい」ね

紺碧色の海に信州信濃町「野尻湖」の良さが映えます、赤い鳥居は弁天島です。 弁天島に上陸して

楽しい魅力あるものを散策して自分に合う植物等を発見して下さい。

野尻湖湖畔の入口に大きな遊覧銭が停泊し言います。

これからは秋の紅葉とブラックバス釣りの太公望の季節ですね。 嫌なことを忘れて好きなことに

没頭し、心のリフレッシュが特に必要な年にななりつつありますねお互いに頑張りたいですね。

湖水の東側でブラックバスの大物を狙っている中年の方が見えます、やはり趣味の世界で暇を取り

毎年楽しみで県外からリフレッシュに、また信濃町の良さを求めて来ているとのことでした。



野尻湖の岸壁の角に一生の相手を求めて大きな目で、相手を探すトンボに出会った。しばらく待つも

相手は来ず、異なるトンボがツガイになって上を通り過ぎてしまいました・・・残念である。

動物の世界と異なりトンボの世界は彼女達を命がけで争うことをしないのですか、不思議ですね。

芽が伸びたタチアオイの畑は

発砲スチロールの箱に種蒔き用土を入れて8日目です。

この様にタチアオイの芽が元気に顔を出し冬に備えています。

現在咲いているのはこれのみ、この花も種を蒔いてあります。

8月に蒔いたタチアオイの苗は来年に間に合いそうです。

この様に成長しています、来春に植えてどんな花を咲かせてくれるか楽しみです。

秋の味覚が身近に

かりんかマルメロか匂いを嗅ぐとマルメロ匂いがしました。

渋柿もいくらか色つき初めて収穫まじかか。


展示会のキノコ会場へ

信州「信濃町公民館・富士里支館」の秋の味覚シリーズの一環で、毎年この時期に開催される

「キノコ中毒」防止活動」を通じて地域の人々に喜ばれています。

入口付近の様子ですが毎年工夫され一度は顔を出したい会場ですね。

立派に飾られ入りやすいですね。

初日はパネル展示会で緑色のパネルに張り出されたキノコは食用です。

山から取って来て直ぐにでもきのこ汁にしたいですね。

今年は少し不作気味か「畑シメジ」しか取っていない・・・

赤色のパネルは不食(毒キノコ)とのことでした、関心ある人が次から次と・・・

判別のできないキノコは食べないこと、指導員が分かりやすく説明をしてくれました。

忙しい中ご親切に指導して頂き、また公民館職員さんにも感謝です。

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