またまた鯉だ

信州信濃町は雪が消えても直ぐに寒気に影響されてしまう。標高が高いせいか天気図を見ていても

新潟県沿いの予報の方が当たる事が度々あるような気がします。

でも、庭先では山鳩の恋の季節かツガイで「ハトポッポ」と鳴きながら春の知らせか。

鳴き声を聞いて自然界の不思議を知る今である。

今日も鯉か?

今日も錦鯉です。 

中央の黒い鯉は、色変わりしこれからの成長がたのしみですね。

桜の芽が膨らんだか

春よ来い・早く来いと毎日思う日々ですが、待てど暮らせど春は遅い。

昨年、色々な球根を庭に植えてあるが芽が出ない。


福寿草の花に日本蜜蜂が

タイトルに相応しい写真ですね。

開花の中央でクルクル回りながら花粉集めです。

鯉に恋するか?

やはり好きな物は何回見ても飽きない、更に動く物はいいね。

これは、紅白・昭和三色・茶鯉・ドイツ鯉等です、手前は雪の塊。

中央は、白写りの錦鯉です、40センチ位有りますか、まあまあの鯉ですね。

今年の飼育しだいで良い鯉になるかもしれませんね。 頑張れ・・・・・

日本蜜蜂の巣箱と福寿草の花

日本蜜蜂が寒い雪の中を福寿草の花を目がけて飛び回っている様子が良く分かります

ようやく、春めいてきた感じがしますね。


綺麗に咲き誇っています。

春は黄色の色から始まりますね。


一茶記念館と一茶

ここは一茶記念館の入口の門番です。 石に刻まれた一茶さんです迫力有りますね。

記念館内は一茶だらけだ、やはり左側の筆を持つ一茶が一番現代的で可愛いか?。


日本蜜蜂と福寿草の花

庭先らにも福寿草の花が咲き出し日本蜜蜂も花粉集めに忙しそうだ。

この花形も色も素晴らしいですね。

黒ずんだ日本蜜蜂が福寿草の花弁内をクルクル回りながら花粉パンを作っていますね。

日本蜜蜂は太陽光線を効率良く得るために夏場より黒っぽくなります。

家のカエルと池付近は

池の入口門番のカエルは大石の上に鎮座して我が家の守り神となっています。退職時に自分で

設計して中国で造り逆輸入をしてもらいました。このカエルは10トン車でやっと自宅まで運搬

して貰い設置、磨けば目の色と同じ黒色になります。



カエルの南側の池に鯉がパネルを剥がした一部に見えます、この鯉は大正三色です。

まだまだ、濁り水で冷たくて綺麗に見えませんね。

カエルの西側のガラクタ器です、雪が消えた段階で池の前に移動させ安全柵の代わりにします。


自宅付近の美しが池

自宅西方100メートルの地点に水田用のため池があります、池の真西は国道18号線です。

ようやく池一面の氷が半分ほど溶けて水面上に小波がみえるようになりましたね。


<< 1 2 3 4 5 6 7 >> 7ページ中5ページ目