西洋蜜蜂と庭の花


西洋蜜蜂の巣箱の様子です、元気に羽音が聞こえます。

ようやく庭先の三つ葉ツツジが咲き始めました、この色もお洒落な感じがしますね。

西側の庭にある「ビックリグミ」の花が満開です、何時も大きな赤色のグミをみて終わりです。

子供の頃は、口いっぱいにグミを頬張って食べたものですが今は観賞用ですか。


日本蜜蜂分封群取り逃がし


この最高な日本蜜蜂が急に分封群が解けて逃走されてしまった。

何時もの様子とは違いさわさわしていて落ち着きがなく、いきなり東方へ。残念無念である。

この箱から分封群が出た巣箱です。 まさに後の祭りであった。

残念ながら写真のみ、元気に育って貰うことを祈り見送りました。

みつばちブンブンブン・日本蜜蜂分封

みつばちブンブンブン5個目の分封群を巣箱に取り込み終了しました。

日本蜜蜂の集団が仕掛けた箱にはいりました。

取り込み終了した「みつばちブンブンブン」の日本蜜蜂の巣箱です。

アネモネの花

昨年の秋に道路側に植えたピンク色の淡いアネモネの花が咲き始めました。

これはまさにアネモネ咲きの花か。 クリスマスローズでもアネモネ咲きがありますが、この

花の形をまねて名前を付けてあるそうです。

これはスタンダードの花ですが優しいすっきりとした花ですね。

今年最後の見納めクリスマスローズ

今年最後となる優しいクリーム色の「令和」に相応しい花かと思います、こんな感じで優しく

国民が好む政治、また世界が平和に押し進んで欲しいですね。 この花も一品花と思います。

東側庭の土手に山菜の女王と言われる「イラクサ」が顔を出し始めました。 このおひたしや
天ぷら・煮込みにあいますね。昨年より元気がないように思いますがこれからですか。イラクサ
に素手で触るとギ酸があり痛痒いので気を付けて下さい。

この山草は、色が何とも言えないですね、名前は忘れてしまい毎年東側の土手に沢山生えます。

もし、分かる人は教えて頂くと有り難いですね。・クリスマスローズ・日本ミツバチ・西洋ミツ

バチ鯉等に力を入れ過ぎで可愛そうですね。

中々見えない鯉たち

池の鯉ですが、できた水にならずよく見えませんね。

紅白の鯉です、餌を与え始めましたが中々食べてくれません。

茶鯉から色々な鯉たちです、餌をしっかり食べて大きくなって欲しいですね。


好きな花

やはり好きな花は、何時見てもいいですね。

黄色いローズはすばらしいですね。

好きな人ほど好きになれるかも。

庭先の土手上の山菜は


この暖かさで東庭の土手境にある山草園の「コゴミ」を見に行くと大きくなり過ぎてビックリ
です。 自然の力は凄いですね、日本も世界に負けないよう舵取りをして欲しいものですね。

東側の上段の庭の「シャクナゲ」さきはじめました、昨年より1週間以上遅い開花か。

また、他のシャクナゲの花数も昨年の半分以下ですね、温暖化の影響もあるのかな。


サンカヨウの花は、葉の中心に咲いて珍しいはなですね。

シンプルで白色、純粋で大好きな山草の一つです。

日本蜜蜂「一茶の里」今日も分封

長野県・ヒスイそば畑に設置する「みつばちブンブンブン」の日本蜜蜂が二回分封しました。

神社仏閣にお願いし設置していますが、南側地積より自宅北側が早く巣別れが早かったです。

原因は不明、今日の農業新聞を読むと日本の96パーセントが病気にかかっていると記載あり。

今後、家畜保健所や国を挙げて解明して欲しいですね。 今日初めて知りました。


昨年「みつばちブンブンブン」の巣箱を「惣菜製造業」の隣の二階に乾燥のために置いたが黄色
スバチの巣を作られてしまった、養蜂家と思っている自分に恥ずかしくて叱咤激励をする。

早速巣を壊し、分封用に準備をしました。 元気な次の分封が待ち遠しいですね。

自宅の「日本蜜蜂」が分封する

この巣箱から「日本蜜蜂が」今年の一号の分封です。 昨年は4月末に分封したのですが今年は

一週間遅れです、また日々の気温が低くて野菜類も大きく成長していないようですね。

信濃町の山菜類も一週間くらい遅れているとの話を本日聞きました.

<< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >> 13ページ中5ページ目