最後の連休は持山へ

庭の土手に植えた白花の白根アオイが蕾をのぞかせている、もうじき咲きそうだ。

山菜の天ぷらが食べたくなり持山に入ってみたが、残念ながら山菜は採り尽くされていた。

タラの芽やコシアブラをあきらめて庭にあるワサビと山椒の芽の天ぷらにすることにしました。

酒のつまみには、ちょうど良く一杯よけいに飲めそうですね。

5月5日は子供の日

今日は子供の日であるが、息子夫婦はいるが仕事柄、親に顔を見せることが出来ない。

10連休があっても、良い息子夫婦であるが元気な電話の声で諦めている。

せめても、父親の趣味で育てる自宅の庭で咲いている八重の赤花でも見せたいな。

何だか分からないが今年は、紅白で一緒に咲いているので何か良い予感を感じ取っている私である。

白色の八重の椿です、子供の日に満開だ、せめて花でも見て元気を出して下さい。


5月4日は「みどりの日」

今日は「みどりの日」にちなんで、家内か゛自宅の庭の草取りを久々にしました。

やはり、奇麗にすれば見栄えが良いですね。

日なたぼっこを楽しみながら腰を下ろして「ヒメ踊子草」を一本ごとに抜き取っている。

私なら草刈り機で5秒で終わるか、奇麗にしようとする心は、まさに「みどりの日」である。

草だらけの自宅の庭である、草が増えて亡くなった人はいないと思うが、草だらけにして置くと

笑う人は沢山いるか、でも草を取っても取っても生えてきてしまう。 困った草である。

日本ミツバチ・西洋ミツバチの養蜂

この箱は「日本蜜蜂」の手製の巣箱です。 巣門の左側の日本蜜蜂は足に黄色い花粉を付けています。

庭先で飼っているので毎日確認し管理しています、やはり日本蜜蜂の方が奥が深く面白い。

日本ミツバチの巣箱を物置から出して水洗いをして日光消毒をしました。

こちらは物置の西側で飼っている西洋蜜蜂の箱です。 少し近づくと門番が顔を目がけて飛来。

蜂に刺されると日本ミツバチの2倍くらい西洋ミツバチの方が痛いか。

元号「令和」に相応しいローズか

薄黄色の花弁に茶色いフラッシュが鮮明に入り、赤色糸のピコが外側に優しく反映している。

これが自然体で平和な年になるクリスマスローズの今年度の花のオンリーワンの「象徴」と思います。

これも平成から元号が代わり、安心安全・平和が継続する「令和」に相応しい花であって欲しい。

5月3日は地区のゴミの日か

庭の一部の草取りを家内と一緒にしました。 自宅は旧北国街道沿いで10連休中は大勢の
観光客が歩いて家の前を通過します。

毒草で白い奇麗な花を咲くバイケイ草である、山野草と間違えて食べて死亡した例もあるので要注意。

この八重咲き福寿草の花も毒草です、信号機も黄色は注意信号であり黄色の花は毒草が多いですね。

これからの季節は特に黄色と美人には、とかく棘のある人もいるので要注意か。

平成最後になる昭和の日

なんだか昭和・平成に生き残った人間には今後のことを考えれば、先行き不透明で混沌とした

世の中で心配が残る、海外情勢を見たり株式を見ていると、不安がありますね。

時間があり「坂上神社」にお参りに行ってきました。 この神社は由緒正しい300年位前から

大切にされている神社です。 願を掛けて賽銭箱には小銭を奮発してパラパラと・・・・

咲いた水色のイチゲか

一昨年に上越市で頂いたイチゲが初めて咲いた、嬉しい気分で最高です。

みつばちブンブンブンの置いてある蜂箱の付近にカタクリの花が満開で元気をもらう。

おひたしにして食べれば旨いと聞いているが、可愛そうで食べたことがありません。

自宅の赤色山椿が満開、心もいくらか開き気味で世の中も更に、更に元気になって欲しい。

小雪舞う飯山市へ

小雨降る中、飯山市まで庭池を管理する浄水槽の殺菌灯を買いに行ってきました。

国道117号線の菜の花街道の様子ですが、永遠と続いていて管理が行き届いていますね。

小雨から小雪に変わり寒い冬戻りの中、あまりにも綺麗に咲いた桜で車中で撮影しました。

これも車中で撮影、八重桜と思います。 気温は小雪が舞っていましたので3度前後か。

いずれにしても飯山市は寒かった。


昔からの水仙は

薄黄色と中央が濃い二色のラッパ水仙が庭に満開です。 この水仙が咲くと春を感じます。

これも水仙ですか゛薄黄色の花弁に濃い山吹色の短花ですか。

この水仙は私の幼少期から元気に育っていて、田舎には何処にも咲いている光景ですか。

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