梅雨に咲く昼顔とヘビは

青梅雨に咲く昼顔は情緒があって良いですね。

こんな雨降りでも綺麗に咲きピンク色は何とも言えません。

これは私の友達が商売しいる「マムシの姿焼き」です。 昔から身体が弱った人が少しずつ

食べて元気の源とした貴重なマムシです。 私も生きた「マムシ」をフライパンで焼いて食べ

せて貰ったことがあります。 疲れていたので翌日は元気モリモリと言う気がしました。

今は中々、ヘビがいなくて商売が大変なようです。 でも、たくあえがあるので頑張っています。

犬とカサブランカは

優しい手入れのしてある白色のスピッツである、飼い主は家族連れと言っていました。

この方は、金魚・メダカ・チャボ・ウズラ・カナリヤ・犬・奥さんも飼育しているとのことです。

車の中で何時間も待っている、しつけされた犬で素晴らしいです。

いずれにしても動く物は皆好きなようですね。

家のプレーリードッグの散歩を廊下でしている様子です、まだ子供でしつけがむずかしい。

面白いことにキュウリが大好きです、プレーリーにはキュウリが無いと思います。

 

奇麗に黄色いカサブランカが咲いています、でも香りが少ない花ですね、カサブランカと言うと

強い香りが思い出されます。

池の錦鯉の活動は

水が少し奇麗になり鯉の動きがよくなりました。

鯉は水を作ることが一番大切ですね。

池の中が少しずつ見えるようになったか。

海の日国旗を揚げて・タチアオイは

今日は「海の日」入り口に国旗を揚げて、事故防止を願いました。

今年は初めて「ダブルのタチアオイ」に挑戦してみました、楽なようで難しいです。

これは同系色の「シングルタチアオイ」です、優しい色に惚れ込み植えてみました。



日照不足で色薄か

何時もならもっと、赤い色になるのですか今年は色が出ません。 アジサイの仲間ですので

七変化しても良いと思いますか゛時間がかかりますね。

やはり日照不足と低温が影響しているようですね。

今日は、更に深く探索

これは何だ、青色のオクラでアある、日照不足手で昨年は今頃集荷しているそうです。


これはジャガイモの花です、、茎が赤色というか紫というか元気にに成長していますね。

花形が好きで撮影しました、食べればさぞかし美味い芋と思います。

たまたま、遊び仲間の友達が畑で働いて、声を掛けると「オーイ顔を出せ」と言われ

言われるままに行き、美味しい収穫済みの「ジャガイモを頂戴してきました。

小さいのはイモのバター炒め、、大きいのは蒸かして

バターと塩を付けて頂戴しました。 標高700メートルの野菜は香りと甘み更に食感が最高です。

感謝です、有り難うございました。

奥の畑を除くと「赤色のオクラ」を見ててよと言われ見ると茎も赤く良い木に育っていました。

でも昨年は今頃は、最盛期とのことで野菜が天候には勝てないと、力をう落としていました。

最後に収穫中の「ジャガイモ」を頂戴してき来て頂きました。 やはり標高の高いところで栽培

した野菜は最高の味ですね。 感謝です・・


信濃町・北信地区の散策

このアジサイは上手に管理されていますね、日本のガクアジサイが海外に輸出されて

園芸品になり現在に至っているそうです。 ガクアジサイは今のアジサイの元祖です。

オレンジ色の「アストロメデイア」は珍しく、素晴らしい色を出していますね。

この花の青紫色は格調高いですね、花の好きな人が植えた物ですね。

近くに山ブドウの木が生い茂っています、この果実を早めに採取して焼酎漬けにすると

最高です。味は酸味と甘みが調和して最高のぶどう酒です。

頂き物が沢山届く

日本の元祖伊藤ブルーベリー園さんから沢山のブルーベリーが届きました。

こちらは生食用のブルーベリーです、早速5粒ほど口にほおばって食べてみると「うまい」の

一言です。 口の中はまろやかな香りと噛んだ感触が何とも言えません。

今日は50キロほど収穫したそうです。

こちらはジャム用です、作り方も紙に書いてありジャムをつくります。

千葉の姉からメロンが届きました。

チラシを開くと「長生巣マスクメロン」と書いてありますね。

マスクメロン耕作者の写真入りです、食べころも記入されていて最高ですね。

皆さん頑張ってメロンの更なる特産地にして下さい。


西洋ミツバチ・みつばちブンブンブン

今年の西洋蜜蜂の蜂蜜をやっと絞れるようになりました。 3年前は、もっと早く絞れましたが

どういう状況か分かりませんが巣箱がアカシアや栗蜜が入り少し重くなり絞りました。

巣箱から巣枠を出した状況です、働き蜂は命がけで子孫を守っています。 参考までに働き蜂は

約50日位の生存で蜂蜜をスプン一杯分の働きしか出来ません。 ですから本物の蜂蜜は高額にな

るのです。 日本で採れる蜂蜜は7パーセントで93パーセントは海外から輸入された物です。

同上の巣枠から働き蜂を取り除いた状況です。 上部は蜂蜜の溜まった蜜巣で下側は働き蜂の

産み付けられた巣房です。 左下角はオス蜂が産み付けられています。 その右側は大台を作

リ始めた物です。 当然ですが大台を取り除き分封をしないようにしました。

この巣は、大台が3個作られ始め右側の大きい大台はそのままにして置くと2週間位で

分封をしてしまいます。 必ず先輩の女王蜂が半分くらい引き連れて巣箱ら新世界に

旅立って一つの巣を形成します。


県絶滅危惧の蝶を撮影

知らないことは、もったいないことですね。(オスの蝶)

「オオルリシジミ」は県絶滅危惧の蝶で、分布は本州・九州に分布するが、東北地方ではすでに

絶滅し、本州では長野県、九州では阿蘇地方に限られた地域に生息するとのことです。

 

1990年代末には野生個体が見られない状況であり「東御市天然記念物」・環境相版、長野県版

ともレッドリストで絶滅危惧1類に区分されている。(参考資料・信州浅間山麓と東信のの蝶)

この蝶は「エルタテハまたはオオウラギンヒョウモン」のどちらかと思いますが、もし分かる方

お見えでしたら教えて下さい。 撮影場所は信州信濃町です。

同上(撮影場所・信州信濃町)

この蝶も「アサマイチモンジ」に似ていますが、これも教えて下さい。

自宅庭で撮影

面白いことに最近は「蝶」にも興味がでてきてしまいました。


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