ぽっくり地蔵さんと一茶の母の実家の様子は

奥の右側に見える小さな祠が長生きをして「ぽっくり地蔵さん」です。

余り確りした杭で、これを拝むと後30年位「ぽっくり」できそうもありません

、是非長生きをして家族のためにも頑張りたいですね。

これがそうです、冬は囲いがしてあり中の様子は見えません、残念・・・

その隣に「一茶碑」があり、その中に好きな「一期一会」が刻まれ、座右の銘

として大切にし、同じ鎌の飯を食った仲間は特に大切にして来ました。

生死を懸けた仲間ですから。地方公務員です・・・

その奥に「一茶」と刻んであります、深読みして下さい。

「ぽっくり地蔵さん」の場所から数100メートル南側の道路上に「一茶母

の実家」の立て看板が見えました。

この場所が「一茶母の実家」です、跡地のみです。

「一茶の母の家」として紹介されています。 同じ場所で「一茶母の実家」と

「一茶の母の家」の表現がありました。 面白いですね・・・

その隣に一茶を因んで石碑が建立されていました。

この石碑の裏側です、一寸薄学で意味が分かりません。

もしお分かりの方はご教導下さい。

趣味の園芸に載った同じアネモネが届いてビックリ

アネモネ20鉢届きました。

ダブルの赤紫色の渋い花です。

白色花のシングル中は何色でしょうか、開花しないと分かりません。

ケシの青色の花に似ていますが、やはりシングルのアネモネです。

この色も逸品かで滅多にお目にかかれません。

赤ピンク色の花を拡大してみました、鮮やかですね。

東京での結婚式中止で新幹線切符キャンセルに

JR飯山駅へ切符のキャンセルに行くも、クレジットカードで購入した切符は

本人がカード会社でしないと駄目。駅員さんが、コロナ手数料無料一年間の

払い戻し有効と記入してくれました。 親切ですね・・・

帰宅途中でワンコを連れて土手のフキノトウを取っている人がいました。

こんな大きなフキノトウですか。

畑でワイ化リンゴの木の剪定をしていました。

桜の木にカラスの巣がありました、花芽が目立ちます。


観光地の野尻湖畔は閑古鳥が鳴く

信州信濃町「野尻湖」は、本来ならワカサギ釣りの船が見えるが・・・

野尻湖の奥に見えるのが北信五山の「斑尾山」です。

湖水には閑古鳥の代わりにカモ達です。

野尻湖の外人別荘地帯です。

同上

テトラポットにセッティングされ揺れているヨットです。

湖畔付近の町道の様子です、早く活気が戻って欲しいですね。


夫婦相愛のニワトリは

オス鳥がメス鳥の跡を警戒しながら追跡です。この鳥は8年目の飼育です。

元気が何よりですね、高齢者は頑張らないと、歳は想像して80歳以上か。

メスの名古屋コゥチンは優しく卵を良くこの年で産みます。

この光景は大好きです、大事に見守っています、シングルは寂しそうですね.


身体に良い珍しいカバノアナタケを見る

高山の白樺の木に育つカバノアナタケです、中央の凹んだ部分。

これが本物のキノコで採取時は、すごく重いそうです。

乾くと軽くなるとのことでした。

これが白樺の木から採取したキノコです。

採取するときにはバールを入れて金槌で叩いて外すそうです。

煎じると琥珀色になり色が消えるまで煎じて飲用とのことでした。


蜂仲間の面白い巣箱は良いね

佐藤商店の日本蜜蜂の巣箱です。

同上、細かな細工が上手いですね。

ここは、信濃町「一茶の里」鳥居川の片隅です。

ここに珍しい大きな巣箱が置いてあります。

丸太に杉の皮を巻いて作ってあります、如何にも重そうですね。

最高な場所に設置です。

上京し3月中旬に明治神宮で結婚式参列

自宅から飯山市の「JR飯山駅」に指定席を取りに、長野駅の方が近いのですが

駐車場の便利さの為に。

久々に新幹線に一人で乗って結婚式に参加です。飯山駅では、美しい女性の

駅員さんが乗車券の担当をしていて、懇切丁寧な応対を感謝です。

また、飯山駅から乗車したいですね。

飯山駅からの乗車は初めてですが、案内掲示板が分かりやすく有り難いですね。

自宅から向かう途中に石垣に芝桜が満開でした。

ソメイヨシノの桜より一足早く満開で、結婚式が待ち遠しいです。

安全安心に注意を払って行ってきたいですね。


自宅の土手に春が来ました

残雪の隣に顔を出した福寿草は可愛らしい。

如何にも信州信濃町に早春の誘いか。

何とも言えない花です。

この黄色の色から春が始まります。

素晴らしいですね。

一風変わった花です。

これから、ドンドン花が咲きます。

パソコン修理成功これから記事記載が出来るか(クリスマスローズ)

赤紫色というかダリヤに似た感じのクリスマスの逸品かです。

一寸焦点ががポケ手いますが赤色の糸ピコの逸品かです。

純白の白色ダブルのろーずで、何とも言えない優しい色です。



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